それでは

諸注意等々
お木曳きに参加するにあたっての説明・諸注意を受けました。
御用材を積んだお木曳車に綱をかけ、その綱を各自手に持ち、木遣り子の先導で約1kmの道のりを外宮の北御門まで奉曳します。一台のお木曳車に取り付けられた綱の長さは片側200mで、約1000人〜1500人が綱を持ち、曳いて行きます。
<< 待機中。 | main | 出発しました。 >>

blog information

>> Latest Photos
>> Links
  
banner